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ポケモン学園対戦記第三話

ネタ男「今回は前回以上に発想が飛んでます」

ブラック「少しネタばれするような気がするが試合と戦闘の違いって感じだな」

ネタ男「これも小説特融の表現方法だということでお願いできませんかね?」

ブラック「その辺りは人次第だろ」

ネタ男「今後もこんな感じでオリジナルの展開は作っていくんですけどね」

ブラック「ああ、でもそういえばHGSSでワタルが人に破壊光線使ってたしアリか」

ネタ男「とりあえず、流血表現は無いので安心してください」

ブラック「じゃあ今回も二次創作に興味のある人は楽しんで行ってくれ」

不幸な事故
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ポケモン学園対戦記第二話

ネタ男「と言うわけで続きです」

ブラック「実はもう結構先の話まで作ってあるんだけどな」

ネタ男「終わりを考えてから作ってますし完結はする予定です」

ブラック「で、もしかしたら続きを思いついて第二期とか第三期とか作ったり?」

ネタ男「その前に普通の育成講座を再開しないとアレです」

ブラック「今回の小説はゲーム版とは異なる解釈を用いているシーンがあるな」

ネタ男「小説版での考え方です、だからといって今回はあまり勝敗には影響しません」

ブラック「つまりこの先はオリジナルの展開が入るわけか」

ネタ男「技をそのまま使うだけだとどうしても表現に限界がありますからね
流石にオリジナルの技なんて作りませんが、使い方の工夫くらいはさせてもらいます」

ブラック「今回も例によってURLを載せるが二次創作だということは毎回言わせてもらうぞ」

恐怖のツキ

小説タイトル決定!

ネタ男「1万アクセス記念の小説、そのタイトルは…」

ポケモン学園対戦記

ブラック「なんかもう冒険とか無さそうだな」

ネタ男「普段から対戦考察してる人が普通の冒険譚を作ろうというのも厳しいですよ」

ブラック「まあ冒険を始めたばかりでその主人公が強かったらおかしいもんな」

ネタ男「あと名前の割に対戦描写が薄いんですけどね」

ブラック「大丈夫なのかそれ」

ネタ男「登場人物で名前のあるキャラクターは基本的に強めです、
少なくともモブキャラには負けないでしょうね」

ブラック「それだと成長する所が書けないんじゃないか?」

ネタ男「…今のところはここまでにしておきます、これ以上はネタばれになりそうです」

ブラック「とりあえずURLを張り付けとくが、二次創作だから注意すること、
内容に関する批評は受け付けるが、二次創作そのものに対する批判はしないでほしい」

最強と最弱

1万アクセス記念

ネタ男「ブログのアクセス数が1万を超えましたね」

ブラック「なにかやるつもりか?」

ネタ男「そろそろ育成のネタもアレなので小説に挑戦します」

ブラック「大丈夫かよ」

ネタ男「タイトルはまだ未定ですが、ポケモンが題材になりますね」

ブラック「そりゃそうだろうな」

ネタ男「ちなみに努力値・個体値等の細かい数字はあまり出しません
ただ、ある程度ダメージ計算はして無理のないように構成はします」

ブラック「それでも演出のためにメチャクチャなキャラとか出そうだな」

ネタ男「キャラクターの性格によって現実的ではない選択をさせることはありますね」

ブラック「原作キャラは?」

ネタ男「仮に出すことがあったとしても名前だけです
基本はオリジナルトレーナーと普通のポケモンのみ
UPする場所は本家なのでブログではURLを乗せます」

プロフィール

Netao

Author:Netao
ネタ男のポケモン講座の管理人です

本家サイトの更新状況と、バトルビデオの公開をメインにすることにしました。コメントは気軽にどうぞ。

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