まずは説明

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2012年4月29日追記
育成講座のタグを各種ポケモンに変更しました
今後ともよろしくお願いします

2012年4月30日追記
相互リンク募集してます
基本的にリンクフリーですが
コメントがあるとうれしいです

2013年11月23日追記
フレンドコードを公開します
0645-6821-6064
ゴーストタイプのポケモンが出るようですよ?
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今後のネタ男のポケモン講座について

ネタ男「本家は2/28、ブログは4/3から更新停止状態でしたね」

ブラック「それはまあ、世代が新しくなって旧世代ではやることが無いからな」

ネタ男「それもありますが、更新しなかった一番の理由は、またホームページの公開場所が変わるからなんですよ」

ブラック「いま公開しているURLはこれだな」
http://www.ac.auone-net.jp/~pokemon6/

ネタ男「次のURLはこれですが、未完成です」
http://netapoke.jimdo.com/

ブラック「なんで出来ていないんだ?」

ネタ男「今のHTMLをそのまま流用できないことと、ページを一つ一つ作り直さないといけないことが原因ですね、そうなると過去のページを作り直す気がどうしても起きなくて」

ブラック「世代交代で種族値や覚える技にも変化があるし、環境も変わるから今までの育成講座では通用しない場合もあるのか」

ネタ男「だからといって古い育成講座が完全に要らないというわけでも無いんですけどね、育成の傾向そのものが変わるわけでもなし、そもそも育成講座で一番重要なのは調整案ではなく考え方が大切なんです」

ブラック「だとすると、古い育成講座はどうするつもりだ?」

ネタ男「1人でも需要があるようならZIPにして配布でしょうかね、63個の育成講座は合計で1.27MBになります(wordファイル形式)」

ブラック「コンテンツの種類も絞るんだよな?」

ネタ男「新サイトではサイトマップページは作成しません、作り上迷いようがないので。そして100の質問と小ネタコーナーは廃止、どうでもいい情報ですからね」

ブラック「ポケモン対策講座も廃止してるのは何で?」

ネタ男「6世代のときもそうですが、メジャー所だけでも対策を入れきれるPTなんて組めませんし、出来たとして自分の好きなポケモンを入れる余地がほぼ無いですよね。1種類のポケモンを徹底的に対策したところで出なければ無意味、トップメタぐらいは対策した方がいいですがここで載せる情報ではないと判断しました」

ブラック「二次創作は? 流石に続き物だから新しいも古いも無いだろ」

ネタ男「公開していないだけで、せっせと続きを執筆中ですよ、旧サイトでは7期目まで公開してましたが、9期目の4話まで書き終わってますので」

ブラック「ということは公開する気はあるのか」

ネタ男「新サイトのページ作成作業に慣れたらやりましょうかね、まあ最初の方は育成講座の更新しかないでしょうが」

ブラック「そこまでするぐらいなら最初からブログで全部やれば良かったんじゃあないか?」

ネタ男「いえ、ブログではどんなにカテゴリを分けたとしても必要な情報に一発でたどり着くのは不可能です、例えば育成講座カテゴリを作ったとしてページが100個あったとしましょう、見たい育成講座にはどうやってたどり着けばいいんでしょうかね?」

ブラック「まとめ記事を作成してそこに置けばいいんじゃないか?」

ネタ男「そうなると旧サイトを基準に考えるならまとめ記事が6つも必要になりますね、そして次に日付を未来記事とするならその記事だけで常に埋まってしまいますよ? いつも更新しない日記のように見えますね」

ブラック「ならトップ記事にまとめ記事のまとめを書いて、残りは古い日付にすればいいじゃないか」

ネタ男「そして更新があるたびに古い記事も更新するわけですか、それでもいいのですが、古い記事の更新を行うために何度も管理ページから探し出すのも面倒ですよね、カテゴリで絞り込んで探せばいいとはいえ、毎回絞り込む手間もありますし」

ブラック「手間自体は今とそう変わらない気もするのは気のせいだろうか」

ネタ男「Web上のサービスから更新する記事を探すのと自分のフォルダから更新するファイルを見つけるのとでは全然違いますよ、慣れていればなおさらのこと、Webサービスはどれも手数がかかりすぎます」

ブラック「この辺の感覚はパソコン操作の慣れとか実際にWebサイトを作った人じゃあないと分からないかも知れないな」

ネタ男「そんなわけで、新作発売後は育成環境が整い次第育成講座を上げていきます、他のコンテンツも有用かどうかを判断してから復活させますので、今後もよろしくお願いいたします」

もみあげ杯(種族統一大会)参加

ネタ男「今回はポケ日和メンバー、もみあげさんの主催した大会に参加しました」

ブラック「ルールは1種類の種族で統一するPTで63シングルだ」

ネタ男「実はこのようなPTで戦うことができるのは第四世代のバトレボだけでしたからね、それ以降はランダムフリーでも同じポケモンを使う事はできなかったりします」

ブラック「一応ノーマルルールを選択すれば種族統一も可能だが、まず練習できないよな」

ビデオナンバー
やさいじんさん(バシャーモ統一)
AUGG-WWWW-WW3R-TGDK

ツキミさん(バンギラス統一)
UK5G-WWWW-WW3R-TGCR

シビルさん(シビルドン統一)
25UG-WWWW-WW3R-TGC4

大五郎さん(メタグロス統一)
7X6G-WWWW-WW3R-TGBD

やさいじんさん(バシャーモ統一)
9KXG-WWWW-WW3R-TRS4

ネタ男「こちらのPTはリザードン統一です、カッコ内のものはやさいじんさんの2戦目で書き換えています」

@猛火 @陽気 @気合のタスキ 
A252 D4 S252 
追い風 カウンター 日本晴れ フレアドライブ

@サンパワー @控えめ @拘りスカーフ 
C252 D4 S252 
火炎放射 エアスラッシュ 目覚めるパワー氷 オーバーヒート

@猛火 @意地っ張り @リザードナイトX(拘り鉢巻) 
H108 A236 B20 D4 S140 
逆鱗 ニトロチャージ フレアドライブ 剣の舞

@猛火 @控えめ @リザードナイトY 
H12 B120 C196 S180 
火炎放射 ソーラービーム 目覚めるパワー氷 ニトロチャージ

@猛火 @腕白 @ゴツゴツメット(リザードナイトX) 
H172 A36 B84 D4 S212 
鬼火(地震) 羽休め フリーフォール 岩石封じ

@猛火 @穏やか @締め付けバンド 
H236 D196 S76 
どくどく 羽休め 炎の渦 守る

ブラック「基本的な選出は上から三体入れるパターンだな、タスキで耐えて相手に合わせて晴れか追い風で後続のサポートをする、自主退場できるように攻撃技をフレアドライブにした」

ネタ男「下三体は基本選出では厳しい場合に出す用ですね、もっとも特殊受けリザードンは選出機会がありませんでした」

ブラック「普通に考えれば特殊受けリザードンを育成することは無いと思うが、種族統一だとこういったポケモンを用意することは無くもない」

ネタ男「種族統一PT構成の考え方としてタスキ・スカーフは確定、どの相手がきても良いように物理受け・特殊受けは必要、そしてリザードンの場合はメガシンカ候補が二つあるので両方入れて完成です」

ブラック「メガシンカが無い場合は物理と特殊のアタッカーを用意することになる、たとえどちらかの種族値が低くても対応範囲を広げるためには必要になるぞ」

ネタ男「もし組むとするならオススメはカイリュー・ギルガルドです、物理特殊どちらにも育成可能で、弱点が少なく耐久力もあり、先制技を覚えることができます」

カントークラシック参加

ネタ男「ひとまず試合を消化したのでバトルビデオと使ったPTを紹介しましょうか」

ブラック「カントー地方のポケモン限定で、持ち物無しの6VS6、普段のレート対戦とは感覚が全く違ってくるよな…」

ビデオナンバー
AEKW-WWWW-WW3M-BN7H

MRUW-WWWW-WW3M-BN9S

NAWW-WWWW-WW3M-BNBB

CTVW-WWWW-WW3M-BNDW (オススメ)

ネタ男「流石に1本の時間が長いので面倒ならオススメ1つ見るだけでもいいです」

ブラック「それで構築はというと」

ピクシー
特性 マジックガード
性格 穏やか
努力値 H244 B156 C4 D76 S28
技 ムーンフォース 電磁波 神秘の守り 癒しの願い

パルシェン
特性 スキルリンク
性格 意地っ張り
努力値 H76 A252 S180
技 氷柱針 ロックブラスト 氷の礫 殻を破る

ヤドラン
特性 再生力
性格 控えめ
努力値 H148 B108 C236 D4 S12
技 熱湯 サイコキネシス シャドーボール トリックルーム

サンダース
特性 蓄電
性格 臆病
努力値 H148 B100 C4 D4 S252
技 十万ボルト 欠伸 甘える 光の壁

カビゴン
特性 厚い脂肪
性格 意地っ張り
努力値 A252 B252 S4
技 圧し掛かり 空元気 噛み砕く ヘビーボンバー

カイリュー
特性 マルチスケイル
性格 意地っ張り
努力値 H4 A252 S252
技 ドラゴンダイブ 地震 神速 竜の舞

ネタ男「序盤はマルチスケイルを潰されないためにもカイリューから出して1匹倒しに行きます、
中盤はヤドラン・カビゴンで受け回し、
終盤はピクシーで補助をしてから癒しの願いでパルシェンかカイリューを回復させて積んで無双します」

ブラック「普段はあまり使われないドラゴンダイブだが、今回はこれで正解だったな、
実際外して負けるよりも当てて勝つ試合の方が多かった」

ネタ男「当てると2割の確率で怯みますからね、今回採用した技はなんだかんだで全て使いました」

ブラック「フーディンやヤドランにシャドーボールが刺さったり、
ピクシーにヘビーボンバーが刺さったりとピンポイントで採用した技を使う機会が何度もあった」

ネタ男「努力値については特に意味があるわけでもなく、ただ流用した個体だからなんですけどね」

ブラック「厳しかったのは眠り粉を覚えるポケモン(モルフォン・フシギバナ)と攻撃範囲の広いニドキング、
コスモパワーピクシー・鈍いカビゴンだな、
特にピクシーに積まれると突破手段が無かったのは痛かった」

ネタ男「エスパーが弱点のポケモンは使いにくいだろうと予想して毒タイプの対策を切っていたのも苦戦の理由でしょうね」

ブラック「これぐらいだな、ちなみに神秘の守りや癒しの願いを相手に使われたことは一度も無かったぞ」

ネタ男「状態異常対策とマルチスケイルの復活は実際強いと思うんですけどね」

ポケモン努力値調整ツール20160228更新版公開

ネタ男「ツール更新と同時にホームページもいろいろと更新しました」

ブラック「ひとまずツールの説明と…ホームページのリンク設定がおかしかったことに今更気づいたぞ」

ネタ男「これらの修正を行いました、ホームページのリンクに関しては長い期間不便をおかけして申し訳ありませんでした」

ブラック「説明ページと」
ポケモン努力値調整ツール

ネタ男「ツールの公開先です」
20160228更新版
プロフィール

Netao

Author:Netao
ネタ男のポケモン講座の管理人です

本家サイトの更新状況と、バトルビデオの公開をメインにすることにしました。コメントは気軽にどうぞ。

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